2014年02月24日

「わざと歩道に突っ込んだ。殺すつもりだった」 歩道に車突っ込み12人けが 運転の男を逮捕

1:2014/02/23(日) 19:55:15.21 ID:
23日午後、JR名古屋駅近くの歩道に、乗用車が突っ込み、歩いていた人を次々にはね、警察によりますと、歩道にいた12人がけがをしました。
車を運転していた男が、「わざと歩道に突っ込んだ。殺すつもりだった」と供述し、警察は、殺人未遂の疑いで逮捕して詳しく調べています。

23日午後2時15分ごろ、名古屋市中村区名駅の「笹島交差点」の歩道に乗用車が突っ込み、歩いていた人を次々とはねて、街路樹にぶつかって止まりました。
警察によりますと、買い物客など、歩道にいた12人がけがをして、病院に搬送され、このうち24歳の男性が、腰の骨を折る大けがだということです。
警察は、車を運転していた自称、名古屋市に住む30代の男から事情を聞いたところ、「わざと歩道に突っ込んだ。
殺すつもりだった」と供述したことなどから殺人未遂の疑いで、その場で逮捕しました。
男が乗っていたのは、名古屋ナンバーのセダンタイプの普通乗用車で、レンタカーとみられるということです。
警察は、詳しい状況を捜査するとともに、動機について調べています。
現場は、JR名古屋駅から300メートルほどの百貨店や商業ビルなどが集まるところで、当時、大勢の人がいて、騒然となりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140223/t10015461091000.html
画像

2014/02/23(日) 16:27:08.54
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1393140428/
【名古屋】歩道に車が突っ込み歩行者10人が巻き込まれる
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1393135030/

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posted by SEAMAN at 00:44| 千葉 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界に広がる日本車の“安全神話崩壊”--「日本のコンパクトカーは『零戦』みたい。搭乗者の安全性に配慮してない」

1:2014/02/23(日) 09:19:34.83 ID:

日本のコンパクトカーが「試練」に直面している。

2月12日、トヨタ自動車は2009年3月から14年2月までに生産した「3代目プリウス」で、
ハイブリッドシステムに不具合があるとしてリコールを発表。対象は世界で190万台以上
に上り、同車種のリコールとしては史上最大規模のもとなった。

そのプリウスのライバルとして知られる本田技研工業(ホンダ)のハイブリッド車(HV)、
新型フィットもリコールが続いている。自動変速機の不具合が見つかり、ヴェゼルと
ともに計8万1353台のリコールを届け出た。リコールは昨年秋の発売以降3回目。
プリウスに対抗するために採用した新しいハイブリッドシステムや変速機方式に
ホンダが不慣れだったなどの原因が囁かれているが、ホンダでこのような事態が起きる
というのは前例がない。

日本の自動車産業を牽引する2台のリコールがこのタイミングで発表されたことで、
国内だけではなく世界市場への悪影響も懸念される。というのも、実はこれらの
リコールの直前、日本のサブコンパクトカーに対して非常にネガティブな情報が
発信されているからだ。

■サブコンパクトカーへの厳しい評価

1月22日、米道路安全保険協会(IIHS)は「スモールオーバーラップ」と呼ばれる
新方式の車両衝突テストを実施。あらゆる車種の中で「サブコンパクトカー」が
最も危険度が高いとされ、特にプリウスなどの日本車がことごとく低い評価となった
のである。

11車種の中で「最悪」とされたのはFIAT 500(伊フィアット)とフィット(ホンダ)
だった。特にフィットに関しては、運転席のダミー人形の破損度という点では、
尻や膝などのダメージが著しく「poor」という評価が唯一2つもつけられた。

これまで日本車といえば、高性能と安全という面が高く評価されてきた。事実、先日
発表された米調査会社JDパワー・アンド・アソシエイツによる、「2014年版自動車
耐久品質調査」では、トヨタのレクサスが3年連続のナンバーワンに輝いている。

にもかかわらず、サブコンパクトカーでは日本車勢がことごとく低い評価が出たという
ことは、アメリカでも驚きをもって伝えられ、一部のジャーナリストはテストそのもの
の公平性を疑う声も上げている。

■形成されるネガティブ・イメージ

だが、いずれにせよこのようなネガティブな結果が発表された直後、大規模リコールが
なされるという意味は大きい。事実、海外メディアではすでに日本車に対するネガティブ
なイメージが形成されつつある。

「先日の衝突テストの結果を受け、現地メディアの間では、日本のハイブリッドカーは
過熱する低燃費競争から、行きすぎた軽量化で安全性を軽視しているのでは、などという
馬鹿げた話も出てきている。なかには『日本のコンパクトカーはゼロファイター【編註
:零戦の意味】みたいだ』などとジョークを飛ばす者もいる」(在米ジャーナリスト)※続く

http://news.livedoor.com/article/detail/8564386/

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posted by SEAMAN at 00:35| 千葉 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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