2015年08月19日

佐野氏“模倣”で波紋広がる 五輪エンブレム「撤回すべき」

1:2015/08/16(日)22:25:00 ID:

 2020年東京五輪の公式エンブレムの制作者である
佐野研二郎氏(43)が15日までに、自らの事務所が手掛けた
サントリービールのキャンペーン賞品について他のデザインの描き写しだと
認め謝罪したことで、ネット上などで
「エンブレムのデザインも取り下げるべきではないのか」との声が上がっている。

続き Yahoo!ニュース/スポニチアネックス 8月16日(日)7時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00000034-spnannex-soci

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2015年08月16日

佐野研二郎氏擁護の森本千絵氏にも盗用疑惑が浮上

1:2015/03/13(金) 00:00:00.00 ID:




五輪エンブレム問題から広がった「盗用」騒ぎで、今度はアートディレクターの森本千絵氏(39)が手がけたユーミンのアルバムジャケットなどに疑いがあると、ネット上で指摘が相次いでいる。

森本千絵氏は、デザイン面では、五輪エンブレムを手がけた佐野研二郎氏(43)の後輩に当たる。

らせん階段の上から長いウェディングドレスの裾を下ろしている構図はそっくり問題が指摘されたとき、森本氏は、2015年7月29日のツイッターで、「真似する人じゃない」と佐野氏を擁護する発言をしていた。逃げ隠れもしない実直な人柄だとして、「尊敬する先輩なんで、そこだけは誤解されたくない」と訴えていた。

この発言は、佐野氏にトートバッグなどの疑惑が続いたことから、ネット上で批判に晒された。その後、森本氏は、フェイスブックには同じ発言をまだ載せているものの、ツイートについては削除した。

ところが、これだけで森本氏への批判は終わらなかった。8月13日ごろになって、森本さんも、佐野さん同様に過去の作品で「盗用」をしていたのではないかとの指摘が出たのだ。

それは、松任谷由実さんが13年11月に発売したアルバム「POP CLASSICO」のジャケットデザインに、写真家などの作品に酷似した部分があるというものだ。ジャケットでは、POP CLASSICOの各ローマ字がデザインされているが、「I」の字内にイギリスの写真家ティム・ウォーカー氏の作品「Lily Takes a Trip」(05年)に酷似した女性が出てくるとされた。



確かに、らせん階段の上から長いウェディングドレスの裾を下ろしている構図はそっくりだ。その階段の模様もほぼ同じだった。
また、「C」の字内の女性は、ティム・ウォーカー氏の作品「Imaginary Fantastic Bizarre」(05年)に酷似しているとの指摘が出た。女性が大きな真珠のペンダントを首にかけているところは、同じ構図だった。

コラージュ作品とされ、盗用と言えないのではないかとの意見もさらに、このジャケットでは、「A」「L」「P」の字内も、ドイツの生物学者エルンスト・ヘッケルさんが描いた生物画に酷似したイソギンチャクなどのデザインが見られた。ただ、100年ほども前の生物画なので、著作権は発生しないともみられる。

ネット上では、さらに「盗用」疑惑の指摘が続き、Mr.Childrenが08年12月に発売したアルバム「SUPERMARKET FANTASY」のCDやDVDのジャケットデザインが、フランスの写真家デニス・ダーザク氏の作品に構図がよく似ているのではないか、というのだ。ショーン・エリス監督のイギリス映画「フローズン・タイム」のポスターのオマージュになっているとの声もあった。

このほか、森本千絵氏が14年に服飾デザイナーの丸山敬太氏のためにデザインした「丸山景観」の作品に出てくるシロフクロウは、ドイツの写真家Tanja Askani氏の作品を反転させて描いたのではないかとも言われている。

ただ、いずれも、著作権を侵害しているかどうかははっきりしていない。
また、ネット上では、デザイン業界はどうなっているのかと疑問や批判が相次ぐ一方で、松任谷由実さんのアルバムなどはコラージュ作品とされていることから、盗用とは言えないのではないかとの意見も出ている。

森本さんが代表をしている「goen°(ゴエン)」では、取材に対し、「お盆休みで担当者がおらず、詳しいことは分かりません」とスタッフの1人が応じた。松任谷由実さんのアルバムを出しているユニバーサルミュージックやMr.Childrenのアルバムを出しているトイズファクトリーでは、それぞれ「その件については、弊社の方では存じていません」「森本さんにデザインしていただいたのは事実ですが、それ以上はお答えできないです」と取材に答えた。


ライブドアニュース
http://www.2ch.net/browsers.html
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2009年に佐野研二郎氏が雑誌で発表したオリンピックのロゴをご覧ください

1:2015/08/14(金)16:53:15 ID:
『デザインの現場』2009年6月号
超実践!オリンピックのロゴをつくる!!(2016年を想定し3人のデザイナーが競演)

佐野研二郎(亀倉雄策の1964年の日の出をモチーフに緑一色で仕上げた)
「オリンピックのロゴには多色刷りのものが多いのですが、ここではあえて単色で仕上げ
るとともに、グラデーションを用いることで日本的な情緒を込めています。タイポグラフィ
に関しても、通常なら力強く男性的なヘルベチカのような書体で組まれることの方が一般
的でしたが、あえてしなやかさと情緒、力強さを併せ持つ書体を選択しました。やはり、情
緒のようなフィーリングは日本人が持つ、大切にすべきアイデンティティーの一つですか
らね。」
「オリンピックのロゴともなると、誰も関知しきれないほど広範囲で使用されるわけです
から、貼られた場所のことを考えてデザインすることが重要です。特に東京は、看板などに
対する規制が少ないせいで、声高な看板が氾濫しています。そんな環境下に調和しながらも、
一瞬で心地良いメッセージが伝わるロゴを生み出していくべきだと思います。僕は、これか
らの時代は、快適さや気持ち良さといったことが、これまで以上に大事になってくると思います。」

記事
「佐野は、ロゴを決定するうえで、チケットから表彰台、缶バッジや飛行機のボディにいた
るまで、ロゴの展開例を何種類もつくったほか、実際に街に置かれたときに、どのように目
に映るのか、さまざまなサンプリングを行ったという」

佐野研二郎
「いろいろいいましたが「今東京で開催される意味」「現代とオリンピック」といった
ことを中心に据えて考えることが大事ということ。もっとシンプルにいってしまうと
「こういうオリンピックが東京にやってきたら最高だな」ってことです。」

■佐野研二郎が2009年の雑誌企画で2016年東京オリンピックを想定してつくったロゴ


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Tシャツも“コピペ”? 佐野研二郎氏を襲った「新たな疑惑」

1:2015/08/15(土)19:46:33 ID:




 アートディレクターの佐野研二郎氏(43)が火だるまだ。

東京五輪のエンブレムがベルギーの劇場のロゴに似ていると「盗作」を疑われ、
その後、サントリーのトートバッグのデザインについても同様の声が上がった。

13日、サントリーはバッグのデザイン30種類のうち8種類を撤回。

佐野氏は14日、トートバッグの盗作を認めただけに立場は苦しい。

 その佐野氏にまた、新たな疑惑が浮上した。

同氏が手掛けたTシャツのデザインに、あるアーティストの写真が使われたのではないかというのだ。

 Tシャツは英国のロックグループ「ローリング・ストーンズ」の意匠をあしらったもので、
キャンペーン名は「ザ・ローリング・ストーンズ OFFICIAL T―SHIRTS」。
佐野氏は数種類のデザインを手掛けたが、
そのひとつにフランスのギタリスト、ビレリ・ラグレーンに似た写真が使われているのだ。ラグレーンはジプシージャズの第一人者である。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
日刊ゲンダイ 8月15日付け
http://nikkan-gendai.com/articles/view/news/162771

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【天津爆発】天津の爆発でできた巨大な穴

1:2015/08/15(土)23:21:14 ID:

Yahoo!ニュース/時事通信 8月15日(土)22時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000102-jijp-int.view-000

大紀元 天津事?点再?爆 官方承?爆炸区??毒品
http://www.epochtimes.com/gb/15/8/15/n4504809.htm


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 26◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1439274133/356

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2015年08月15日

【五輪エンブレム問題】 ベルギー・デザイナーが提訴 IOCに使用差し止め請求 「当然の対応を取った」

1:2015/08/14(金)21:41:48 ID:

 2020年東京五輪の公式エンブレムがベルギー東部リエージュのリエージュ劇場の
ロゴと似ていると指摘された問題で、劇場とロゴのデザイナー側は14日、
国際オリンピック委員会(IOC)にエンブレム使用差し止めを求める訴えを地元裁判所に起こしたと発表した。

続き 産経ニュース/共同通信
http://www.sankei.com/world/news/150814/wor1508140040-n1.html

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安倍首相談話全文

1:2015/08/14(金)19:26:17 ID:

 戦後70年の安倍首相談話の全文は以下のとおり。


 終戦七十年を迎えるにあたり、先の大戦への道のり、戦後の歩み、二十世紀という時代を、私たちは、心静かに振り返り、その歴史の教訓の中から、未来への知恵を学ばなければならないと考えます。>
 百年以上前の世界には、西洋諸国を中心とした国々の広大な植民地が、広がっていました。圧倒的な技術優位を背景に、植民地支配の波は、十九世紀、アジアにも押し寄せました。その危機感が、日本にとって、近代化の原動力となったことは、間違いありません。アジアで最初に立憲政治を打ち立て、独立を守り抜きました。日露戦争は、植民地支配のもとにあった、多くのアジアやアフリカの人々を勇気づけました。

 世界を巻き込んだ第一次世界大戦を経て、民族自決の動きが広がり、それまでの植民地化にブレーキがかかりました。この戦争は、一千万人もの戦死者を出す、悲惨な戦争でありました。人々は「平和」を強く願い、国際連盟を創設し、不戦条約を生み出しました。戦争自体を違法化する、新たな国際社会の潮流が生まれました。

 当初は、日本も足並みを揃えました。しかし、世界恐慌が発生し、欧米諸国が、植民地経済を巻き込んだ、経済のブロック化を進めると、日本経済は大きな打撃を受けました。その中で日本は、孤立感を深め、外交的、経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった。こうして、日本は、世界の大勢を見失っていきました。

 満州事変、そして国際連盟からの脱退。日本は、次第に、国際社会が壮絶な犠牲の上に築こうとした「新しい国際秩序」への「挑戦者」となっていった。進むべき針路を誤り、戦争への道を進んで行きました。

 そして七十年前。日本は、敗戦しました。

 戦後七十年にあたり、国内外に斃れたすべての人々の命の前に、深く頭を垂れ、痛惜の念を表すとともに、永劫の、哀悼の誠を捧げます。

 先の大戦では、三百万余の同胞の命が失われました。祖国の行く末を案じ、家族の幸せを願いながら、戦陣に散った方々。終戦後、酷寒の、あるいは灼熱の、遠い異郷の地にあって、飢えや病に苦しみ、亡くなられた方々。広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などによって、たくさんの市井の人々が、無残にも犠牲となりました。

 戦火を交えた国々でも、将来ある若者たちの命が、数知れず失われました。中国、東南アジア、太平洋の島々など、戦場となった地域では、戦闘のみならず、食糧難などにより、多くの無辜の民が苦しみ、犠牲となりました。戦場の陰には、深く名誉と尊厳を傷つけられた女性たちがいたことも、忘れてはなりません。

 何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を、我が国が与えた事実。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。一人ひとりに、それぞれの人生があり、夢があり、愛する家族があった。この当然の事実をかみしめる時、今なお、言葉を失い、ただただ、断腸の念を禁じ得ません。

 これほどまでの尊い犠牲の上に、現在の平和がある。これが、戦後日本の原点であります。

 二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない。

 事変、侵略、戦争。いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう二度と用いてはならない。植民地支配から永遠に訣別し、すべての民族の自決の権利が尊重される世界にしなければならない。

 先の大戦への深い悔悟の念と共に、我が国は、そう誓いました。自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。七十年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たちは、静かな誇りを抱きながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。

 我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。

 こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります。

 ただ、私たちがいかなる努力を尽くそうとも、家族を失った方々の悲しみ、戦禍によって塗炭の苦しみを味わった人々の辛い記憶は、これからも、決して癒えることはないでしょう。

 ですから、私たちは、心に留めなければなりません。

 戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、日本再建の原動力となった事実を。中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実を。米国や英国、オランダ、豪州などの元捕虜の皆さんが、長年にわたり、日本を訪れ、互いの戦死者のために慰霊を続けてくれている事実を。

 戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか。

 そのことに、私たちは、思いを致さなければなりません。

 寛容の心によって、日本は、戦後、国際社会に復帰することができました。戦後七十年のこの機にあたり、我が国は、和解のために力を尽くしてくださった、すべての国々、すべての方々に、心からの感謝の気持ちを表したいと思います。

 日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の八割を超えています。あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。しかし、それでもなお、私たち日本人は、世代を超えて、過去の歴史に真正面から向き合わなければなりません。謙虚な気持ちで、過去を受け継ぎ、未来へと引き渡す責任があります。

 私たちの親、そのまた親の世代が、戦後の焼け野原、貧しさのどん底の中で、命をつなぐことができた。そして、現在の私たちの世代、さらに次の世代へと、未来をつないでいくことができる。それは、先人たちのたゆまぬ努力と共に、敵として熾烈に戦った、米国、豪州、欧州諸国をはじめ、本当にたくさんの国々から、恩讐を越えて、善意と支援の手が差しのべられたおかげであります。

 そのことを、私たちは、未来へと語り継いでいかなければならない。歴史の教訓を深く胸に刻み、より良い未来を切り拓いていく、アジア、そして世界の平和と繁栄に力を尽くす。その大きな責任があります。

 私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる紛争も、法の支配を尊重し、力の行使ではなく、平和的・外交的に解決すべきである。この原則を、これからも堅く守り、世界の国々にも働きかけてまいります。唯一の戦争被爆国として、核兵器の不拡散と究極の廃絶を目指し、国際社会でその責任を果たしてまいります。

 私たちは、二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、そうした女性たちの心に、常に寄り添う国でありたい。二十一世紀こそ、女性の人権が傷つけられることのない世紀とするため、世界をリードしてまいります。

 私たちは、経済のブロック化が紛争の芽を育てた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる国の恣意にも左右されない、自由で、公正で、開かれた国際経済システムを発展させ、途上国支援を強化し、世界の更なる繁栄を牽引してまいります。繁栄こそ、平和の礎です。暴力の温床ともなる貧困に立ち向かい、世界のあらゆる人々に、医療と教育、自立の機会を提供するため、一層、力を尽くしてまいります。

 私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値を揺るぎないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携えて、「積極的平和主義」の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄にこれまで以上に貢献してまいります。

 終戦八十年、九十年、さらには百年に向けて、そのような日本を、国民の皆様と共に創り上げていく。その決意であります。

平成二十七年八月十四日 内閣総理大臣  安倍 晋三

「産経ニュース」の「首相談話全文」で
http://www.sankei.com/politics/news/150814/plt1508140016-n1.html


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2015年08月14日

AKB島崎遥香ぜんそく悪化で活動休止

1:2015/08/08(土)13:16:04 ID:

AKB48島崎遥香(21)が7日、ぜんそくのため、当面の間活動を休止するとツイッターで発表した。

「1カ月ほど前からぜんそくの発作でお仕事に支障が出てしまい、関係者の皆様に急な迷惑をおかけしてしまったりファンの皆様にご心配をおかけしました。
詳しいことは決めていませんが、医師、スタッフさん方と相談し、少しの期間お休みをいただくことになりました。今は心身ともに休みたいと思います」


ソース元
日刊スポーツ 8月8日(土)8時20分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00000037-nksports-ent

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