2014年05月31日

宮崎駿監督、引退後初仕事 ジブリ美術館企画展『クルミわり人形とネズミの王さま』 幼い女の子をひきつける魅力を解説

1:2014/05/30(金)23:05:49 ID:


 スタジオジブリの宮崎駿監督が映画監督からの“引退”宣言後、初仕事ともいえる
東京・三鷹の森ジブリ美術館の新企画展示『クルミわり人形とネズミの王さま』展
(5月31日〜来年5月予定)の内覧会が30日、開かれた。

 同展示は、映画『風立ちぬ』の制作中に出会った絵本『くるみわりにんぎょう』
(徳間書店)を“メルヘンのたからもの”に感じた宮崎監督が、幼い女の子たちを
ひきつける「クルミわり人形」の不思議な魅力を読み解いたもの。
宮崎監督自ら描き下ろした展示パネルや立体造形物などを駆使して、絵本の世界は
もちろん、このお話の原作であるエルンスト・テオドール・アマデウス・ホフマンの
児童書『クルミわりとネズミの王さま』(岩波書店)やチャイコフスキーのバレエも併せて紹介している。

 中島清文館長は「企画から監修まで宮崎監督が行っております。引退会見後、
初仕事と言っていい“作品”。製作期間は5ヶ月くらい。企画を出し、原案を出し、
絵も自ら描き、解説もみずから行っています」とアピールしていた。

 同企画展示の発端となった絵本『くるみわりにんぎょう』のイラストを手がけた
アリソン・ジェイ氏も、「まるで自分の絵本が立ち現れ、その中に入っていくような
感動がありました。お話に対する宮崎監督独自の解釈にも驚かされましたし、
動く画、アニメーションを愛していることが見て取れて新鮮でした」と感激。
「おいしそうなお菓子がたくさん展示されていますが、食べられませんので
気をつけてください。インタラクティブに、実際に触ったりしながら楽しめる展示に
なっているので、多くの皆さんに楽しんでもらいたい」と話していた。


続く
 
http://www.oricon.co.jp/news/2038040/full/

2:2014/05/30(金)23:40:34 ID:
>幼い女の子たちをひきつける「クルミわり人形」

そんなに人気ねえだろ
白雪姫やシンデレラ、人魚姫とかならわかるが

3:2014/05/30(金)23:47:49 ID:
あーこの路線で本当は怖いアンデルセンみたいな
大人の絵本シリーズ出してくれ

よく出来た奴があれば若手監督に映画化させてもいい

4:2014/05/30(金)23:59:28 ID:
『くるみわりにんぎょう』も古くなってきたかな。

5:2014/05/31(土)00:03:00 ID:
テレビでやってるの見たけど、結構クオリティ高かった
やり尽くして絞られ尽くした映画監督業でなく、自分のやりたいことができた、って感じなのかもな

6:2014/05/31(土)00:04:11 ID:
ロリロリロリロリロリロリロリッロリッロリッ

走れロリー

7:2014/05/31(土)00:34:09 ID:
> 幼い女の子たちを

キモすぎる。
ロリどころかペドだよ、この爺。
美術館に来た幼女が被害に遭う前に逮捕するか、去勢するべき。

8:2014/05/31(土)00:40:45 ID:
>幼い女の子

普通に少女じゃだめなのか?
幼い女の子と言われると犯罪のにおいが…

posted by SEAMAN at 01:43| 千葉 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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